『0179』評価損益率


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2005年08月07日(Sun)
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『0179』評価損益率

7/29三市場信用買い残の評価損益率:-4.50
※8/4(木)日経新聞発表
http://www.traders.co.jp/investment/margin/transition/transition.asp

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評価損益率
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_money/w001634.htm
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評価損益率とは、一般的に市場全体の信用取引の損益状況を示す指標のことを指す。
正しくは、三市場信用買い残の評価損益率というが、「信用評価損益率」、「評価損益率」という言い方が一般的。信用買いをしている人が、平均してどのくらいの損益を抱えているかを見る指標。通常は0%から−20%の範囲を動き、0%近くならば株式市場は過熱して天井が近い可能性が高く、−20%近くになると、底値が近い可能性が高いサインとみる。中長期的なトレンド転換点を探る上で、比較的信頼性の高い指標と言われている。この指標は、木曜日の日経新聞朝刊のマーケット総合欄に掲載されている。

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信用評価損益率
http://money.www.infoseek.co.jp/MnStock/mn_mguide.html?k=10
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信用残高の動向が全体の相場に大きな影響を与えますが、どの程度の影響が将来現れるかをみるのに信用評価損益率があります。これは信用取引で株を買った投資家の評価損の度合いを示す数値であり、相場の天井、底値、暴落の局面を予測することができるといわれています。
信用評価損益率の計算方法は、直近の信用取引の時価である3市場の買い残から、信用買いの推定建て値を差し引き、評価損益を求める。これを3市場の買い残で割った比率となります。
読み方としては、評価損益率が3%を割り込んでくると天井圏としています。信用買いをした人の建玉のわずか3%が評価損ということは、多くの人が儲かっている状態で、相場全体が頂点に達したことを表しているといわれているようです。
一方、下げ相場から評価損益率が10%を超えてくると、「追証」がかかる水準といわれています。多くの場合が、連続して追証がかかる急落局面につながる傾向があります。また、15%程度まで悪化すると大底打ちとなることが多いようです。
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